転売王子とか言ったり家族と一緒に転売とかで毎年1億円以上稼ぎながら兵庫県の田舎に住んでる1989年生まれの三木高広のブログです。

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【濃厚】朝からいっちゃおう!

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おはようございます。昨日に引き続き、後半編です!
濃厚すぎて胃もたれだけには注意!!

■三木高広の質問全部に濃厚で具体的な回答した17年4月!後編
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■編集後記
前職のトークが個人的に1番スラスラ書けるという単純明快な理由で、本日も!
今思えば、かなり濃いメンバーしかいなかった。
社会人経験ない社長2人。キャッチのお兄ちゃんやってた元ギャル男役員。稼ぎまくってる起業家の息子。月間250h以上働く社畜。給料3分の1まで減ったのに転職したアラサー女子。アイドルから転身した子。3万くれなきゃ書きませんライター。UXに命かけてるマン。誘われたらたいてい飲みに行っちゃうエンジニア。どこまでもチャリで行くCTO。ギャングっぽいって言われると喜ぶ営業マン。「それ全然おもしろくないですね、ありがとうございます」って言っちゃうデザイナー。ワイン入ってるグラス投げちゃう事務の子。ここまで書いたらなんかもうどこの会社かわかっちゃうんじゃないかという気さえしてきたけど、ほんとに濃かった。

何が言いたいかというと、みんなが自分の良さを発揮できる場所にいた。良さを認めあって、みんなそこにいた。言いたいことが常に言えて、言ったとしても全然気まずくならない雰囲気だった。部署なんて関係なく、終わったタイミングがいい人同士でよく飲みに行った。飲みに行ってもたいした仕事の話はしなくて、馬鹿騒ぎして、また明日から頑張る。最高だった。

おそらくそれも、適材適所が完璧だった。人はなにかしら他人より長けている部分が必ずある。このポジションが得意というのも必ずある。そんな配置ができれば、お互いハッピーなのだ。

ポイント:自分自身の適材適所は分からない(ほとんどの人)→社長や役員と面談→※重要※おそらく配属されるであろう部署の人全員と面談→面談した全員からの判断をもらう→採用するかしないか、配属する部署はどこかを検討→(採用された場合)やってみる→(合う場合:ゴリゴリやられる→合うから頑張る)or(合わない場合:部署異動→やめる)or(合っていたはずがゴリゴリやられて無理だった場合:やめる)→→→→いい人材しか残らない

まあ、ある程度までいくとそれも通用しなくなるのが実際。これでだいぶ、「会社はしんどいけどみんなが好きだし、好きなことやってるしでやめられない」というモデルは作れる(はず)

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