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転売王子の公式ブログ by 三木高広

転売王子@三木高広

セリングコンシェルジュの歴史とバージョンアップの経緯

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1社目設立から9年目に突入した今(2019年)、ネット物販業界の歴史・動向・未来を解説し、さらに、最近話題になっていた、業界の中でも突出した最大の市場規模を誇っていた中国輸入転売というビジネスが消えた理由を、ただ読むだけでわかるように、そして、「物販で稼ぐこと」について、あなたの貴重なお時間をムダにしないよう、具体的に解説し、理解できるようになっています。

ただし、これから話す内容はどんな情報よりも個人が稼ぐことに特化した内容です。お気に入りにいれるなり、URLをメモするなり、存在を忘れないように各自工夫してください。今の時代という背景の上で人生を有利に生きる前提知識、具体的な方法など、あなたがお金持ちでないなら、まず、理解したほうがいい内容です。身の回りに存在する物を売って着実に稼ぎ、拡大してきた業界、インターネット物販の歴史です。

中国輸入転売について

さて、歴史については、ディープな話のみを手短に具体的に話します。2004年あたりから、個人で稼ぐ人が一気に増えたことはご存知でしょう。インターネットが浸透してから世界が繋がって誰でもアクセスできるようになり、天才がインターネットを一般人にも使えるようにすることで膨大なお金を稼ぎ始め、それらのサービスを使い、一般人がインターネットで商売ができるようになりました。ブログ、オークションなどが代表的なものです。

最初にインターネットを使って一般人が稼ぎ始めたのは、システム開発でも、サイト制作でもなく、中国輸入ビジネスです。当たり前ですが、当時プログラミングができる人間は一般人ではなく特殊な技能を身に着けた人間です。この時点から「知ってるか、知らないか」で「カネもコネも経験も」ない人間が突如として稼ぎ始め、圧倒的な収入の差が生まれ始めました。

はじめは、中国へ留学している学生、中国で駐在している日系企業のサラリーマンが発端です。要するに中国から仕入れができて、日本で販売できた人間です。

「ヤフオク」という誰でも簡単に商品が販売できるサイトが生み出され、個人が商売でコストをかけずに儲ける、という現実を生み出し、中国語が使える人間は、真っ先にありえない利益を生み出しました。

10円で仕入れて3000円で売るようなことが現実で行われました。

ピアスやネックレスなどのアクセサリの中国からの仕入原価は1円もしませんが、イオンなどのショッピングモールのテナントでは1000円ほどで売られています。テレビゲームのケーブルやワンピースなどのアパレルも、300円もしませんが日本では3000円前後で売られてました。激安が売りのショップでも常識の価格が日本は高すぎたのです。

ZOZOTOWNの前澤友作社長もTwitterで原価率の話をして炎上してました。

大手企業で真っ先に恩恵を受けたのは、当時、「現金問屋×ナイトマーケットを制したドン・キホーテ」と「SPA(製造小売)のユニクロ」などです。ただし、実店舗は長く中国輸入転売業界に参入はしませんでした。大手企業で中国輸入転売をする企業が増えなかった理由は「輸入者=製造責任者」になるからです。事故が起きたら、全て自分の責任です。家電量販店や、百貨店、スーパーマーケットのように、メーカーに押し付けた責任逃れができません。

小売企業は「のれん(お店の名前 例:ヤマダ電機、ドンキホーテ等)」を掲げ、消費者と直接関わります。不良品や、事故などがあれば、消費者のイメージにそのまま悪い印象が刷り込まれます。

ですから、必ず間に会社をはさみ「あの会社の製品のせいでご迷惑をおかけしました。もうあの会社の商品は扱いません。私達は信頼第一です」と言い逃れ、「のれん」のイメージを守ることができます。

ただ、インターネット販売の個人は顔も見えず、「のれん」がないので、いちはやく、中国輸入転売をはじめました。

そんな理由から悠々自適にボロ儲けを体験したインターネットを使った中国輸入転売の先駆者は、誰にも言うことなく、ただひたすら稼ぎ続けました。そうこうしているうちに、ヤフオク販売者へ企業からの輸入代行をしてほしいというお願いが流行るようになり、企業への卸を開始する人も現れ、輸入代行会社がひっそりと乱立し始めました。中国で商品を買って、日本に売るだけで誰でも億万長者になれた時代なので、知っていれば全員やります。

当時、流行っていたのは、原価30元(510円)の商品を60元(1020円)と伝え、1万個(原価500万円、売価1000万円)の発注を受け付けるような、輸入代行の業務はおまけのようなビジネスを全員がやっていました。当時稼いでいた人は、いまだに、小さい取引をしたがりません。タオバオ輸入代行などを行っている会社は、後発組と思ったほうが良いでしょう。先駆者は個人向けのタオバオやアリババ輸入代行など小さな仕事を一番嫌がります。

私の周りに、何名もいるのですが、なぜかタワーマンションを、絶対全員買ってます。2億円以上します。予想ですが、大金を稼ぐ器じゃない人が簡単に一生分稼いでしまって、とりあえず浮かぶのがタワーマンションに住もう!なんでしょう・・・と、予想してます。笑

そんな中、日本で最初に流行った一般個人向けの転売ビジネスは「欧米輸入」というアメリカやヨーロッパからの個人転売ビジネスでした。「中国輸入転売のほうが儲かるのに、なぜ?」と、思うかもしれませんが、指導者がいないと流行りません。中国輸入転売を教えようとする人がいなかったのです。当然、教えて稼ぐより、ひたすら中国輸入転売や中国輸入代行をしている方が稼げるからです。

しかも彼らにはノウハウというほどのものがありません。とりあえず適当に仕入れて売れば儲かったのです。国内の値段を確かめるなんてこともしないでやっていたのです。

弊社も、中国輸入を知るまでは、欧米輸入や国内転売(せどり)結果を出し、様々な公演に呼ばれたり、ビジネスニュースや大手家電量販店などに商品が並んだりしてました。

 

結局、その後

1.欧米輸入転売

2.バイマ(欧米輸入無在庫販売)

3.欧米輸出転売

4.中国輸入転売

という順番で、取り組む人間が増えていったのですが、中国輸入転売の指導者が現れてからは、一気に最大規模の転売ビジネスになりました。NHKに紹介されたり、次々出版されたり、本当に誰でも稼げたので、ブームになりました。2013年くらいです。

中国輸入転売が一般個人に知れ渡ってからは、欧米輸入、バイマ(欧米輸入無在庫販売)、欧米輸出などのビジネスは細々と運営され、「転売=中国輸入 or せどり(国内転売)」という業界地図になりました。

当然、僕も中国輸入を知った瞬間から、一気に舵取りをしました。

欧米輸入だと、1万円の商品を1万5千円で売って、2千円の利益が出るという、利益率の低いビジネスだったのに対し、中国輸入は、300円の商品が2980円で売れるような、まさに錬金術だったからです。

さらに、利益率だけでなく、回転率も早く、想像すればわかるとおもいますが、1万5千円の商品と2980円の商品、どちらがたくさん売れるか考えれば、迷わず後者と答えるでしょう。

利益額は同じなのに、投資金額と売れる個数が異次元という状況です。

中国輸入を実践することで、持っているお金が少なくても、一気にお金を増やすことができました。

そこで、僕がとった戦略は「売れそう」という、雑な考えで仕入れて、みんな儲かってるなら「日本に売っていなくて、中国で売れている1位~5位の商品」を片っ端から仕入れて、日本で売りまくろうというものでした。

正直「売れるのか?」と、思うような商品も、仕入れました。猫とか、クマが、プリントされた加湿器や、変な香水みたいなプリントと、キラキラした砂が動くスマホケースなど、一人の男として半信半疑ながら「日本に売ってなくて、中国で1位~5位の商品は同じ人間だから売れるはず」と、ロボットみたいに仕入れた結果、大当たりでした。

ただ、めちゃくちゃ頑張ったことがひとつだけあります。

中国輸入をする人は、既にAmazonに売っている商品と同じ商品を見つけて、出品するだけですが、僕は「日本に売ってないものばかり」を仕入れていたので、Amazonの販売ページを自分で作っていました。

自分で販売ページを作るのは、手間がかかります。

 

1.画像を作らないといけない

2.魅力的なタイトルを考えないといけない

3.ほしいと思える説明文を書かないといけない

4.価値に見合った値付けをしないといけない

こうやって、苦労して、毎月数千万円の売上をAmazonから入金してもらってました。しかし、その後に、出てきたノウハウは、僕たちを食い散らかすハイエナのようなノウハウで、努力が報われない状態になってしまいました。

なぜなら、僕が一生懸命作った販売ページを使って、中国から仕入れて売る人が急増したからです。

その人達は、自分で販売ページを作れません。だから、売れる販売ページで売っている商品と同じものを中国から見つけて売れば「楽に儲かる」という指導者が大量に現れました。

僕は自分の「どうやって伝えたら売れるかな?どんな写真が刺さるかな?」と考え、努力の結果生み出した、売れる可愛い商品たちを、ハイエナのボスが「楽に稼げるよ」と、ノウハウを売って、食い荒らされる結果になりました。

僕だけが努力して、僕の努力に乗っかる人たちにめちゃくちゃにされるわけです。アホらしくなって、次の手段を考えました。

中国輸入転売 最初の飽和

人口が増えるにつれ、商品を輸入して売れだしても、すぐに自分の商品を真似されて、1つの商品を30人~50人のハイエナがたかるようになり、何百種類の商品を管理したり、売上が分配され、作業は増える一方という状態になり、僕と同じように、努力して中国から新たにAmazonで販売してる人も、それに群がるハイエナも、悪循環になりました。さらに、商品サイクルもあり、季節商品などもありますから、大量の在庫をさばききれずにお金が底をついてリタイヤしていく人も増えました。

このとき、この問題を解決するために僕が開発したノウハウが当たり、テレビで商品が次々紹介されはじめました。Amazonランキングも1位から6位まで弊社のブランドで独占、その他のカテゴリのランキングも次々に独占しました。間違いなく、同じブランド名が様々なAmazonのランキングで最もランクインした時期です。ハイエナも僕の商品に近づけなくなりました。

中国輸入転売 商標権の台頭と飽和

苦労をして商品ページを作り、写真を用意して、新しい商品を販売しても、すぐに他の人と一緒に売らなければならない状況は、全体を疲弊させました。そこで、僕が新たに開発したのが特許庁に申請し「商標権」という知的財産権を使って、自分が作った商品ページで他の販売者が売れないようにする、というものでした。

事の発端は、弊社が初めてAmazonで売り始め、400円で仕入れた鉛筆削りを1980円で1日60個ほど売っていました(当然、Amazonランキング1位)。

合計すると、毎月3000万円近くの売上がAmazonから振り込まれて、ウハウハでした。

半年ほど経つと、20人以上が同じ商品を中国から仕入れて、弊社が作ったページで売り始めました。

いやいや、商品ページ作ったの僕だし、お前らなに勝手に僕のページに出品してるの?

と、思いましたが、Amazonのルール上、問題ないとのことで、売値が1980円→900円になってしまいました。

400円→1980円だったのに、400円→900円になってしまい、利益率が大きく下がりました。

僕が一生懸命、作った販売ページなのに(泣)

そこで、Amazonのルールに従っていては、守られないと思い、法律ならどうか?と、考え始めました。

Amazonがカタログ通販という属性上「商標権 35類」という知的財産権をブランド名で取得すれば、国家権力で、Amazonに指図できるということがわかり、仲の良い弁理士に急ぎで相談、法的に調査してもらって、商標取得まで急いでもらいました。

結果、無事、僕のお願いした商標が取得され、Amazonで法的に行使したところ、僕の鉛筆削りは、誰も売れなくなりました。

 

そして、今まで通り、1980円でまた毎日60個売れるようになりました。

 

半年ほど、自社で販売し、文房具、家電、クリスマス、おもちゃカテゴリで1位を獲得し、十分な結果が出たため、のれんわけの仕組みを作り150社ほどでブランドを共有しました。弊社が急遽開催した「Amazonアカウント削除セミナー」には、全国でどの会場も100名以上の来場となり、2ちゃんねる、Facebookなどで、大きな話題となりました。

 

瞬く間に、あらゆるランキングを弊社のグループで独占し、2年ほど、独壇場のような状況(Amazonだけでも弊社ブランド商品が4000種類ほど販売されていた)でしたが、商標権を使って稼ぐという方法自体が広まってしまい、同じ商品がいろんな商標で販売されるようになり、こちらも飽和するようになりました。誰でも、知ってしまえば真似できる手法は、ダメだと、思い知らされた出来事でした。

中国輸入転売 OEM、ODMの時代

最終的には、転売の延長線上で小手先のテクニックを使うのではなく、自分オリジナルの商品を作って売るという方法が主流になりました。ただし、これには、ロットや資金力、販売力、各プラットフォームシステムの深い理解、広告知識、が必要で、これまでのように一般個人が簡単に参入できるようなものではありませんでした。さらに、中国人が直接、日本で販売を始め、競争は激化していきました。このハイレベルな争いが始まった以上、既に、初心者が新たに参入できる中国輸入転売はなくなっていました。2015年のことでした。

僕は、それまでについてきてくれた仲間がいたので、資金力のある自分だけ、オリジナル商品開発や膨大な広告費をかけて、販売していればいいという状況ではありませんでした。2年間のうちに、いろんなドラマがあり、会社をやめて独立した人や、高い賃貸マンションに引っ越したり、人生設計を上方修正した人も多かったからです。これは、人を巻き込んでビジネスをしている自分の宿命なので、常に全体に勝たせるよう、努力しなければいけませんでした。

個人で稼ぐ時代の終盤とグループで稼ぐ時代の幕開け

2015年、多くの中国輸入転売者が撤退していく中、弊社は独自の仕組みを開発し、グループで稼ぐという新たな概念を生み出しました。それまでの中国輸入転売は、個人個人が少ない仕入れで、少ない物量で輸入し、それぞれで倉庫を用意し、少ない量で高い配送料金で宅配していました。このムダに目をつけ、唯一無二、世界初の仕組みの開発に着手しました。

中国輸入転売の3つのムダを我々が解消した

・小ロット仕入れの無駄:少ないロットで個人が仕入れ、ボリュームディスカウントがきかず、単価が高い上に、物量も少ないので国際送料が高額。

・代行会社の利益の無駄:中国輸入代行会社はなぜ、どの会社も儲かっているのか?その利益は利用者から抜いています。日本円→中国元の換金手数料は最安でも5%、100万円入金すれば5万円も抜かれています。買付手数料も取られ、国際送料も原価は1kgあたり10元もしないのに30元、まさに3倍以上の利益を取っています。さらに検品、パッケージング、OEM手数料なども人件費原価の3倍以上です。

・国内小口保管発送の無駄:個人が輸入して、それぞれで保管、物量が少ないため、高い契約料金で宅配便で送ったり、全てFBA納品などの外部倉庫に保管して、長期間の在庫保管料を取られたり、小規模事業者ならではの問題。

これらはすべて「外国→個人→プラットフォーム販売」が原因

中国輸入転売を消し去る基盤ができた

これらのムダを1グループで独占的に解決することで、Amazon・楽天・ヤフーショッピング・メルカリ・ヤフオク・Q10など、国内大手ECプラットフォーム販売者が弊社問屋からの仕入れに切り替えた。

中国から仕入れても、弊社日本倉庫に保管されている商品を仕入れても、同じ、もしくは安く、検品済み。

さらに、在庫を持たずに先に販売して売れてから商品を当日配達したり、FBA納品・その他関連倉庫納品に発注当日に納品する機能などを矢継ぎ早に実装した。

結果、「中国輸入ビジネス」と言うビジネスを葬り去り、「せどり(国内転売)ビジネス」の選択肢のひとつに変えた。

 

年間の最も儲かる副業1位として、雑誌(週間スパ!)や新聞広告、本、本の表紙にものりました。

さらにテレビ東京で、YOUさん、バカリズムさん、カンニング竹山さんの出演する番組にも出演しました。

さらに、グループが仕入れる商品を徹底的に稼ぎやすい領域に絞り、条件に合わない商品を取り扱うことを禁止しました。これが「セリングコンシェルジュ」のはじまりでした。条件は下記

セリングコンシェルジュ販売条件

  • 3cm未満の商品
  • 販売価格が1500円以下の商品

その際に、撮った動画はこちらです。当時、この領域だけに的を絞ったのは弊社が初めてで、1年ほど、自社で運営した後、グループ化の仕組みを公開しました。

 

 

 

その後、弊社システムの商品の売れ行きが好調となり、
Amazonなどのプラットフォームでの販売だけでなく、卸問屋としての機能を強化しました。

Amazon、楽天、メルカリ、ヤフーショッピング、ヤフオク、Q10、など、様々な小売業者が、自分で中国から仕入れるよりも、まとめて仕入れをして、国内に保管している弊社から仕入れたほうが安いし、楽だということで、中国輸入転売をしていた方が、弊社からの仕入れに切り替えるなど、会員がどんどん増えました。

在庫の補充が間に合わず、弊社グループ内会員への注意喚起とともに、分刻みでの売上が毎日上がることになりました。

分刻み以上の注文が毎日殺到!

 

その後も、中国輸入転売を行う転売者に、営業を続け、あらゆる新機能を実装してきました。

 

2016年6月

100名以上のバイヤーによる、中国売れ筋商品リスト&販売ページ作成機能、無料提供開始

.あらゆるカテゴリの中国売筋商品を、鍛えぬかれたバイヤーが選択!

.販売ページ(画像3枚(白抜き、コメント付等)、キーワード対策済みタイトル、商品説明文も作成!

これらの商品を、メンバーはザーッと見ながら選んでいく。一度選べば、その商品はあなたの商品となり、他の人は選ぶことができません。まさに、売れる商品が数千数万個並ぶ中で、専用の商品ページも作成され、その中からよりすぐっても、片っ端から権利を得てもいいのです。権利を得てからも、仕入の数量ノルマはないのでご安心ください。ただし、在庫切れは防いでください。

 

一括輸入保管宅配による経費の値下げ

輸入する際、最も大きな費用としてのしかかる国際送料を、国内最安に大幅値下げ設定!まとめて輸入する弊社にしかできない価格です!そして、日本の倉庫までお送りし、保管、宅配します!小さな商品なら数百個入りますが、1個500円の利益が出るとすれば・・・魔法の小箱とはこのことですね!(バイヤーズ中国輸入代行の価格参照)

 

2016年7月

某フリマアプリ用自動・一括出品ツールを弊社販売パートナーに配布

これにより再販クライアント月間127,263名の誘致に成功!7月1日からの訪問者数は20日18時現在で既に77952名。※アクセス数ではなく、実際に利用している数です。アクセス数で言えば50万PVを超えています。

○天、Am○zon、より、低価格商品なら、さらに断然弊社販路が売れますようになりました!血みどろの価格競争は一切なし、誰にも邪魔されず、アカウントが止まることもない。。。

 

中国売れ筋商品リスト&販売ページ作成機能の件数が9000件突破!

売れまくり商品自動リサーチシステムの商品数が「9,363件」を超え、現在も更新中!商品ページもしっかり作成するので、自分は商品を選ぶだけ・・・輸入、出品、保管、販売、宅配まで全て弊社で行う機能が完成しています。かなりスピーディなので、現在のメンバーの人数では全然扱いきれません。

 

2016年8月

取扱商品のサイズ制限がなくなった

セリングコンシェルジュ取り扱い商品にサイズ制限がなくなりました!Am○zon、楽○のような、セラーセントラル機能が追加され、価格競争もアカウント停止もない、完全なマーケットプレイスが完成します。

 

スマホ対応

指示書のスマホ対応により、スマホ完結が可能に!スマホアプリで、商品を選び、発注を行い、弊社スタッフとの連絡もスマホで完結することが可能!お仕事で忙しい方も、スキマ時間をとことん有効活用することができます!

セリングコンシェルジュ第2章始動

16年12月1日:はじめての大型バージョンアップ

 

セリングコンシェルジュ第3章始動

17年8月:はじめての店舗拡散(OEM)を開始

 

セリングコンシェルジュ第4章始動

2018年8月:東京都港区に営業所を構え、実店舗卸や、ノベルティ開発、タレント物販支援などにも参画。

 

ここまでが、セリングコンシェルジュの過去の機能です。

 




 

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