Facebook(営業集客)
フェイスブックがすべてのSNSの中で、営業集客では、最短売上をあげられる媒体だと思います。 また、対象となる人はビジネスとしてもフェイスブックを使ってる人が多いので、知らない人でも友達申請OKです。おすすめ順
- 直接会った人に友達申請する
- 興味がありそうな人に挨拶してから友達申請
- グループを媒介して繋がる
1.直接会った人に友達申請
セミナーや懇親会・オフ会・名刺交換会・異業種交流会など、直接会った人に自己紹介をしたあと「Facebookやってますか?」と友達申請するオンラインサロンのオフ会
月額数千円のオンラインサロンは大量にあるが、あれの本当の価値は「それにお金を払うほど興味がある人リスト」を集めてくれてること。そして、月額数千円で個人個人に満足なサポートができるわけもなく、結果が出ず悶々としてる人が多いので、稼ぐ系や仕事頑張ろう系の意識高いオンラインサロン会員は狙い目。セミナー
稼ぐ系のセミナーの受講者は全員対象。みんな、どうやって稼ぎたいとかこだわりがあるわけじゃなく、とりあえず、今の会社辞めたいとか、家族幸せにしたいとか、もっと風俗いきたい、的な理由なので、ブログだろうが、アフィリだろうが、ツイッターだろうが、仮想通貨、米国株、FX、輸入、輸出、せどり、とかあんまり関係ない。全員、見込み客。インフルエンサーのオフ会
上で言ったビジネス関連の「有名人(ツイッターでフォロワー何万人みたいな)」が主催する、主催者は実際めっちゃ稼いでるから、金儲けするつもりない、承認欲求を満たすためや、ただ単に暇でヘコヘコする奴集めて、気持ちよく酒飲みたいなどの理由で開催されるオフ会は狙い目。特に、投資系に多い。FXや仮想通貨の達人は、本気のトレード職人なのでマジで稼いでて、暇で、承認欲求のために、必死でツイッターやってます。名刺交換会、異業種交流会
大学生や、サラリーマンだけど起業したい人をターゲットにした交流会はたくさんあり、そういう主催者を見つけてしまえば、常に参加できる。そういう人の周りにいる人も同じようなことしてるので、周辺もリスト化。常にリアルタイム情報を受け取れるようにして、徐々に「主催者属性のデータベース」を増やす。2.興味がありそうな人がフォローしてそうな人に「いいね」や「コメント」してる人に挨拶してから友達申請
プロフィールと投稿内容(2年以上前から投稿してて、直近1ヶ月に投稿してるか、日本人っぽいか、なんとなく人間味あるか)を見て、この人なら自分の情報を見てくれそうだし、承認してくれそう、という人だけに友達申請しましょう。 不自然に友達申請を連発すると制限がかかったりします。 「いいね」や「コメント」してる人は、フェイスブック投稿のこの部分の人です。①右下の赤枠「いいね」や「コメント」があるので、この人たちが「見込み客」になります。

②「いいね」をしてる人を見てみる

③「コメント」してる人を見てみる

関連キーワード検索などで出てきたインフルエンサー
副業、稼ぐ、せどり、アフィリ、FX、など「稼ぐ系」キーワードで検索して出てきた人で「フォロワー」の多い人
Google検索で出てきた似たようなビジネスしてそうな人
①Googleで自分と似たような人がブログやるときに書きそうなキーワードで検索
例えば、この「ママ SNS 稼ぐ」だけでどんどん検索結果を見ていけば数百人は見つかるでしょう。
②名前をフェイスブックで検索

フェイスブックライブラリに広告出稿してる人
→ フェイスブック広告ライブラリ①関連しそうなキーワード、例えば、コーチング、コンサル、集客、SNS、ママ、稼ぐ、副業、など。

②名前をフェイスブックで検索

広告に出てきた人
フェイスブックに限らず、インスタグラム、マンガアプリ、ニュースアプリ、WEBサイト、YOUTUBE、ティックトックなどを見ていたら、広告が出てきます。稼ぐ系、集客系の広告を出している人が出てきたら、画面キャプチャするか、名前をメモしましょう。
集客コンサルやスクールのお客様の声に出てくる人
上の広告などに登録してみると、お客様の声で何人か出てきますが、その「お客様」の名前をフェイスブックで検索してみます。 他にも、ブレイン、インフォトップの情報商材や、Facebook集客スクールやコンサルなども探すといいでしょう。 はい、そのアカウントでその人は〇〇万円稼いでいるそうです。
興味がありそうな人がいそうなイベントの参加者
最近、ズームなどをテレビ電話を複数人で繋いで、もくもくと作業する「もくもく会」というのが流行ってるらしいのですが、明らかに意識高い系の人が集まってそうです。こんな感じで、見込み客にになりそうな人がいそうなイベントを検索して参加者を対象にするのもいいですね。
興味がありそうな人がいそうなグループのメンバー
見込み客が参加していそうなグループで、参加人数100人以上、意見交換が活発に行われていて、1つの投稿に対するコメント数や返信がたくさんあり、変な投稿がない管理者がいるのがおすすめ。 参加できたら、グループ内のルールに基づき自己紹介をして、友達申請歓迎と伝えます。 次に、グループ内のディスカッションに積極的に投稿やコメントして、グループの人のためになるノウハウや知識を投稿します。 グループ内のやり取りで話が合いそうな人がいたら、その人に友達申請をしましょう。
興味がありそうな人がいそうなページに「いいね」してる人

ここまで見つけてきた人の友だち
ここまで見つけてきた人の友だちも「同じような活動」をしている人が多いです。芋づる式に集めていきましょう。